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Q:ハードディスクにデータを置きたくない
/ ハードディスクにデータを置いてはいけない / 学校と自宅の両方で作業がしたい・・・という時、よい方法はありますか?
A:USBメモリやメモリカード内で使用する方法があります。 |
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Q:CSV読み込み機能で、データを読み込むと、総合所見の欄の文字が途中までしか読み込めないのですが・・・。 A:CSV形式は、コンマで仕切られたデータ形式です。このコンマごとの間は、最大255文字までの制限があります。そこで、総合所見欄は、16行ありますが、11行目の途中で255文字に達してしまい、それ以上は無視されてしまいます。この場合は、CSV読み込み機能は使用せず、コピー&ペーストで要録アシストに入れてください。 |
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Q:データのある部分から、突然、用紙の左端に印刷されてしまいます。
A:Microsoft
Excelのデータを利用した場合、Excelの改行部分以降の行は要録アシストで正しく印刷できません。用紙左端に印刷されてしまう部分の前後を一旦削除し、再度入力してみて下さい。 |
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Q:生徒のファイルを開こうとすると、「関連ファイルが存在しないので、このファイルは選択できません。」というエラーメッセージが表示され、開くことができません。 A:平成14年度版(旧バージョン)をバージョンアップし、昨年度のデータを利用する際に起こる現象です。この時は、「org」フォルダや「テストパターン」フォルダ内にある memo.txt を、開こうとする児童生徒のフォルダにコピーすることで正常に利用できるようになります。 |
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Q:WindowsXPを使っていますが、従来の画面デザインで利用したいのですが・・・。 A:Ver.2.10からWindowsXPのビジュアルスタイルに対応しています。これは、manifestファイルによって実現しています。画面デザインが気に入らない場合や不具合がある場合は、フォルダ内にある (ソフト実行ファイル名).exe.manifest を削除して下さい。従来のデザインで表示されます。(なお、この機能は、WindowsXP以外のOSでは無効です。) |
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Q:「■□□□□□□□□□□■・・」等のように末尾に「・・」がつきますが、これは何でしょうか? A:WindowsXP以外のOSでは、1行の項目の末尾に「・・」がつくことがあります。 その場合は、削除をして下さい。全く問題なく使用できます。 削除できない場合は、そのままにしておいても印刷されません。 |
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Q:評定入力は、いちいちマウスを使って移動させるのは面倒なのですが・・・。 A:「A,A,B,A・・・」「5,4,4,3・・・」などと連続してデータを入力する際、次の項目への移動は、マウス操作よりも[Tab]キーを使用すると便利です。Ver.2.10からは、「クリック入力」を利用して下さい。 |
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Q:伊那市の中学校は
形式が違うのですが、対応はしていませんか? A:伊那市中学校版で対応しています。
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Q:今までの児童生徒データを消さないようにバージョンアップはできますか? A:できます。新バージョン は上書きでインストールして下さい。その場合、児童生徒データはそのまま引き継がれます。 |
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Q:バージョンアップをしたら、設定がもとに戻ってしまいました。 A:デスクトップ上の位置や、学年の選択、印刷項目の選択等の設定は、バージョンアップによりデフォルトに戻されます。再度、OSの選択等の設定をして下さい。 |
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Q:「TABCTL32.OCXからコントロール"SSTab"をロードできません・・・」、「実行時エラー○○○ パスが見つかりません・・・」等のエラーが出て起動しません。 Q:起動はしましたが、文字化けが起こります。 A:本ソフトは Visual Basic 6.0 で開発されていますので、動作には Visual Basic 6.0(SP6)ランタイムが必要です。別途ダウンロードし、インストールして下さい。 |
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Q:一旦打ち込んだ名前は変更できますか? Q:名前 を名簿順に並ばせたいのですが・・・。 A:名前の変更はできます。マイコンピュータ等で「名前の変更(M)」を行って下さい。本ソフト上ではできません。 その際、名前の先頭に01, 02, 03 ・・・のように数字を付加すれば、その数字の順に並びます。例えば「長野太郎.dat」 は「01長野太郎.dat」とします。ただし、各データが格納されているサブフォルダ名は変更しないで下さい。「長野太郎」というフォルダのままです。 |
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Q:文字サイズやフォントは変更できますか? A:変更できません。サイズ もフォントも固定です。評定と総合所見は10ポイント、総合的な学習の時間の記録は8ポイント固定です。 |
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Q:生徒データは、どのように管理されているのですか? A:例えば、氏名欄に「長野太郎」と入力して「新規作成」ボタンを押すと、長野太郎.dat という名前のファイルが作成されます。また、そのファイルの内容にも 長野太郎 と記述されます。同時に、長野太郎 という名前のフォルダが作成されます。この場合、ファイルの内容の 長野太郎 という記述を受け、長野太郎フォルダ内 のファイルが呼び出されますので、これらの記述及びフォルダ名は変更できません。ただし、長野太郎.dat というファイル名自体は、拡張子が dat ならば変更しても構いません。 |
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Q:「org」というサブフォルダの役目は何ですか? A:orgフォルダ内には未入力のデータが入っています。これがデータのもとです。フォルダ名の変更やファイルの削除はしないで下さい。なお、授業日数など、全児童に共通な数値等は、あらかじめorgフォルダ内のファイルを編集しておけば、氏名を入力した時点でそれがコピーされます。 |
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Q:学校のPCに児童生徒データを入れたくないのですが、また、学校と自宅間でデータを持ち歩きたいのですが・・・。
A:生徒データは必ず本体のフォルダの中にサブフォルダとして作成される仕様になっています。そこで、2台以上のPCで使用する場合は、フラッシュメモリ(CFカード、SDカード等)を利用して下さい。USBストレージやMOでもOKです。フロッピー
ディスクでは容量不足です。なお、この場合、起動するPC全てにVisualBasic6.0ランタイムがインストールされている必要があります。 |
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Q:学籍のページ(1枚目)
に対応した要録アシストはありますか? A:ありません。1枚目はゴム印を多用しますので開発しません。 |
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